自分らしさを追求し、本当の企業になるためにはどうしたらいいか

会計事務所に頼むとどの様な事になるか。あなたの視線で描いてみます。

☆☆☆月次試算表が毎月送られてきて利益を把握し、納税の4月くらい前には納税額がわかり、資金繰りの範囲内で経営が出来る。
・・・利益が出ている時は良いのですが、売上が低いと社長が(試算表から)逃げちゃったりとか、人間臭いのです。

☆☆何でも頼める
・・・家族に言えないような事だって相談出来る。墓場まで口を割りません。

☆☆役人から会社を守る
・・・いろんな人がいます。(良い人も沢山いますが)躾が必要な人に法律の厳しさを味あわせるのも大事な仕事

☆☆銀行から会社を守る
・・・銀行は景況感のアップダウンが激しすぎます。昨年は行け行けなのに今年は・・とならない様にするのが大事な仕事

☆☆何だかわからない営業マンから会社を守る
・・・いろんな話が来ます。最近では銀行員がもっともらしく売りこんできます。弁護士だって生命保険だってスーツ着て売り込んできます。こういう人に騙されないようにするのも大事な仕事

☆☆税務監査をする
・・・役人に変わって税務監査をする。役人(税務調査)との違いは①申告前(罰金なし)である②臨時監査ではなく常時監査である。これは月次決算をしていなければ出来ません。

その他いろいろ・・・

  • 決算書作成をされる
  1. 黒字決算にしたい人は黒字決算になる様に指導される。
  2. 決算書に中小企業の会計に関する指針の適用に関するチェックリストが付いてくる・・・これにより金融機関と税務署から疑われない決算書となります
  3. 決算書に記帳適時性証明書が付いてくる・・・これにより金融機関と税務署から疑われない決算書となります
  4. 決算書に税理士法33条の2の書面が付いてくる・・・これにより税務署から信頼される申告書となり税務調査の前に税理士と税務職員で意見聴取が行われる(税務署員も人手が大変なため無駄な調査をしないため)
  5. 決算書が電子申告される
  6. 納税は電子納税でする事になる
  7. 給与計算を依頼する事が出来る
  8. 社会保険関係を依頼する事が出来る
  • 経理の合理化がされる
  1. 必要のない書類は出来るだけ無くし、2つある書類は出来れば1つにする


  • 会計を単純化される
  1. 重箱をつつく様な細かい経理はしない


  • 各種登記の相談ができる
  • 増資・減資・株式交換等の資本政策の相談が出来る
  • 借入金の指導(増加・減少)がされる
  • 今の心配をされる
  • 老後の心配をされる
  • お金がかかる(報酬の話)

結果として私たちは次の様にあなたの会社に接します

1.あなたは会社に新しい課を作ったのと同じようになりました。

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2.あなたはいつも嘘をつかなくて良い人生が歩めます。

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